加藤 治男   ​KATOH Haruo(インスタレーション作家)

【作家氏名】加藤 治男
【作家氏名】 KATOH Haruo
【作品名】 トウリャンセ・ゼロ無限ウロボロス・ホモフォレスト

【作品サイズ】約4000×2000×2000 mm
【素材・技法】木材・金属・木枝・他 (ネジ止・他)

【プロフィール】

2005年 メビウスの卵展(金沢21世紀美術館)

2009年 水都大阪2009(大阪中之島公園)

2015年 今日だけこどもパーク(渋谷)~2019年

2017年 蔵と現代美術展(川越)

2018年 六本木アートナイト(渋谷区六本木)。緑と道の美術展(川崎市黒川)

2005  Mebius’s Eggs (Kanazawa 21century Museum)

2009  Suito(water city) Osaka 2009 (Osaka Nakanoshima Park)

2015  Kyoudake Kodomo(for Children) Park (Shibuya)

2017  Kura art Kawagoe (Kawagoe)

2018  Roppongi Art Night (Roppongi). Green and Way(Kawasaki city Kurokawa copse) 

 

【コンセプト】

人は歩く、人は考える 

森から草原に進出した人類は直立二足歩行を獲得したことで脳が増大した。

数百万年の進化の時が過ぎた。そして人はさまざまなことを発想し行ってきた。

赤い小竜ウロボロスの上を歩く「森の人」

今、我々は、うまくバランスがとれているのだろうか

展示施設データ:Venue Information for 2019

【会場No.L

施設名:時の鐘(奥薬師社左横及び薬師社前)
場所:埼玉県川越市幸町

Venue:   Time Bell Tower時の鐘(奥薬師社左横及び薬師社前)
Address:  Saiwai-cho, Kawagoe city, Saitama(埼玉県川越市幸町)
Contact:   Chu-seido Dentist 

©  蔵と現代美術展実行委員会

 

主催  蔵と現代美術展実行委員会

​後援  川越市  川越市教育委員会  NPO法人川越蔵の会

助成  川越市協働事業

連絡先 〒350-0057 埼玉県川越市大手町2-5-306

E-mail kuratogendaibijututen2015@gmail.com